【カップル裏垢】最愛の恋人を寝取られないと興奮しない彼氏がやばすぎる件について

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無理やり寝取られるのを観るのが好きだったけど、これはこれでいいなぁと思ってしまったwww
実際、自分の彼女にはやんないけどなwww

japcuckのエロ画像

普段の彼女は浮気しそうにはあまり見えないタイプに思う。本人にしかわからないところはあるものの、一緒にいてやめられない止まらないという感じでもない。話もよくするし2人の仲は良い方だとも思う。スイッチでもあるのだろうか…愛しい。

彼女は「女子会後、そのまま友達んちに泊まるね」と告げ出かけて行った。しばらくして「これからデートします」と来た男性からのメールに添付された写真。あの出かける時の大人しめの格好から着替えてるじゃないか…見たことの無い服…言い様の無い気持ちの中、私の贈ったネックレスだけが救いだった。


男性から「一応購入させます。店員さんは男性ですよ」とメッセージが添えられた写真。「一応」と「させます」に激しく勃起反応する私… 事前ルールは、彼女の嫌がることをしないの唯一つ。基本はゴム有りでをお願いしていましたが、彼女次第ではともお伝えし…

「もう今夜のランジェリーは確認済みですか?まだでしたらどうぞ」との男性からのメール。まだでしたらどうぞ…先を越されただけじゃない。まだ見せてもらえてないんだろ?と言うニュアンスを含みつつ、どうぞと恵まれる屈辱。大事な彼女を別人のように遠く感じさせられ、惨めに勃起してしまっている。

NTRレポの箸休め。恥ずかしながら全然関係ない日の2ショット。普段の愛しい彼女💕 決して自慢ではないので、悪しからず。単なる彼氏バカ、彼女フェチ😝

NTR=他男性による脳みそのハイジャック。
「ここどこだか分かってるんですかね、彼女さん?理性飛んでるみたいですよ」と男性。こんなことこんな場所で私となら絶対にしない彼女。しかも下着を脱がされている…


「これからホテルに向かいますよ。彼女はもう我慢の限界。自分を抑えきれなくなってます。許してあげてください」と男性からのメール。人間は緊張と興奮がピークを超えると急激に呼吸が乱れ体温が低下し身体中が震え始める。クラクラしながらピーク超えに同調しつつ、私も足早にホテルへ向かった。


この写真が送られてきた時、私は事前に男性から貰った鍵で既にホテルの部屋に入り、廊下脇のクローゼットに隠れて2人の到着を今か今かと待っていた。公衆トイレという他の利用者が来てしまうかもしれない状況での辱め…彼女だけでなく、見せつけられた私も未知の領域に足を踏み入れた。

NTR=結果だけでなく過程の詳細を教えられる事で興奮する性癖。ディテール重要。
パンスト直穿きへの着替えの様子。着替えはホテルに向かう前、駅ホーム内のトイレ(特別個室)でさせられていたようです。辱められていることへの照れ隠しでしょうか。笑顔が気になります…


人の彼女がこんな状況になっている中、男性は興奮していたのでしょうか。彼女の心理変化だけでなく男性のですら気になってしまうNTRのサガ。


部屋に先回りし、クローゼットで息をひそめ続ける私。外に漏れ聞こえてしまいそうなほど高鳴る鼓動…
「ホテルに到着しました」との男性からの連絡。写真を見てまさに目と鼻の先にいる現状を実感する。
彼女は私がクローゼットに隠れていることを知らない…


1秒が何時間にも感じられた時、ドアノブが音を立てた。一瞬時が止まったようにも思えた。しかし、ドアが開いた瞬間、時間の流れが一気にどっと押し寄せた。2人が楽しそうに話をしている。興奮の余り、内容が頭に入ってこない。そんな中、所々静かになる。ファインダー越しに彼女が彼に身を委ね始めた…


彼氏がその場にいないにも関わらず、男性の指示に従い…さらにスカートを捲られ雌の秘部が露わに…遠慮なく触れる男性。私はストッキングに出来た酷い染みを目の当たりにし、彼女が部屋に入る前から理性を飛ばし、だらしなく下の口から涎を垂らしていたのを思い知らされた…


男性から私に「出てきて彼女さんの裏切りを直視しなさい」との指令…居るのがバレるのは避けたいと思いつつも我慢できず恐る恐る2人にいるトイレへ。アイマスク姿のNene…気配を消しつつも興奮で手が震える私…洗面台の上での下品な行為…彼女の全てが流れ出て行ってしまうようだった…


トイレから寝室へ。次の展開に私は息を飲む。男性は恥ずかしがるNeneに白のガーターストッキングを着用させ立たせ、ワンピがズリ下がったままだったが、おもむろに縛りはじめた。白い肌に食い込む縄。イヤラしくも美しい。私は硬く勃起し震えながらシャッターを押し続けるしかなかった…


初めてのチェーン。装飾か調教か…下半身にはあえて下着を履かせ直した上で緊縛…さらに、後ろ手に縛られて自由を奪われた状態の中、縄が卑猥にNeneの股間へと食い込む。目の前で愛しい存在が辱められているにも関わらず私の下半身は痛いほど勃起し、先走った我慢を垂らしていた。


チェーンが乳頭を卑猥に締め上げ続ける中、ソファに放置されて次の展開に胸が高まる瞬間。Neneは一体どういう気持ちでいるんだろう?NTR男の彼氏としては状況の展開以上にNeneの心の展開が気になって仕方がなく、更に勃起が増す始末…

自由に弄られるNene。緊張からだろうか、表情が少し強張っている様にも見える。縄は開脚した足にも掛かり、広げられたままソファへと固定されていく。男性から指示され、私がいることも知らず、惜しげも無く自指で花弁を押し拡げる始末。オスを誘うメスのしぐさ。ただただ美しく見えた…


もう随分我慢したのではないだろうか…ついに訪れる解放の瞬間。Neneの膣内へみるみる飲み込まれていくバイブ…必死に縄にしがみつこうとする手が深い侵入と奥での拡張を物語る…ただ、彼女の口元がまだなお感じるのを抑圧しようとするのを示しているかの様でもあった…

笑み?口元の緩みと緊張の同居がその瞬間の全てを物語る…私のよりも大きく張り出した男性器は欲望を剥き出し、愛しいNeneの大切な秘部へと深々と差し込まれていく。ゆっくり引き抜くと男性器にはべっとりと付着する愛液…Neneも雌として本能を剥き出し雄を受け入れ始めてしまっている。


#縄化粧 という言葉の意味を知った瞬間…ソファでひとしきり愛された後に訪れた解放と脱力。男性はまだ射精していない。改めて激しく貪られる前の静けさ…再度バスルームへ。煌々と照らす蛍光色LEDが、リビングの薄暗い間接照明よりも火照ったNeneの身体に刻まれた被虐の化粧を鮮明に浮き彫りにする。


改めて貪るべく力強くNeneを抱き寄せる男性…硬く勃起した男茎はさっきよりもいとも簡単にみるみる Neneの蜜壺へと滑り込む。深々と差し込まれた激しいピストンにNeneはその解き放たれた肉体を預け、突き上げられる快楽を指先から爪先まで感じている…愛する彼がいないはずの場での赤裸々な交尾…


二人はより深く愛し合うため再度ベッドへ。男性はNeneを抱きしめて私にも聞こえる様に彼女の耳元で囁いた。「これからは何も付けずに求めますからね。」驚いたことにNeneは男性に口づけで答えた…唇を重ねながら男性はそのまま自らをNeneの奥深くへと捻じ込む。Neneはそれを確認するかのように喘いだ…


お盆休み。特に目立って出かけることなく、涼しく空いた自宅でネットサーフィン。寝てい時に寝て起きたい時に起きる。最高の贅沢🤣 画はややマニアックですが、Neneの超日常、足裏w


交尾はより一層激しさを増し、男性は一気に絶頂を迎えた。その瞬間、Neneの胎内深くには種だけでなく背徳という快楽が撒き散らかされた。私は放心しつつも気づかれぬよう部屋を後にした…
このシリーズはこれで一旦最後になります。お付き合いくださり、ありがとうございました🙇🏻‍♂️


Neneの何の変哲もない日常の着替え姿。でもそれがたまらなく愛しいと言う #妻フェチ。この後ろ姿を死ぬまであとどれくらい見続けられるだろうか。何でもないような姿も有限だと考えれば貴重。パンストのラインがやや右にずれてるのが気なる…😅

NTR=人生で最も愛しく感じる存在が自分以外の誰かのために準備していて欲しいと願う性癖💕


付き合う前のNeneを発見🤣以前の男性に送っていた物?! 一人暮らしの頃の自宅での自撮りが初々しい💕ブラは見覚えあり。本人には深く詮索せず嗜むのが #NTR 流😘


トイレの個室?? この写真も送られた覚えはないが、服には見覚えがある👀 初めて出会った時にNeneが着ていた思い出ある大切な格好。最近でも普段よく着ている。それだけに胸が締め付けられるけど、その一方で興奮してしまうはNTRである証。Neneが愛しい😍